メイドさんと最低の野郎ども
メイドと熱い男達のシミュレーションRPG
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【内容】
記憶を失ってしまったメイドさんが主人公のSRPG。 全年齢対象のフリーウェア版と18禁シェアウェア版を予定しています。 モハア。 |
【ゲーム画面】
 彼はすごいのよ。 |
 30分1万5千円ですのだ。 |
 メイドさんの為に死ね! |
 俺はノンケでも食っちまうぜ。 |
 やらないか。 |
 (毛の処理がしたいのに……) |
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【ゲーム詳細情報】
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【このゲームについて、製作者からプレイヤーの皆様へ】
| 一番力を入れた点 | モハア |
| 一番見て欲しい点 | 黒「北の神殿――ノーステンプルのアクティオンは多数のガーディアンナイツが守護している。クレイジーアーケインの使い手であるきゃつらには我のクリスタル邪気眼を持ってしても――絶対撃滅は不可能とも言い切れないかもしれぬ」 白「ブラック?」 赤「生きていたのね!」 黄「相変わらず台詞が長くて厨臭いね」 青「いいからお前は座ってろ」
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| 苦労した点 | 黒「奴を呼ぼう――最凶のストラーダ、ジョッシュ・ナイ・スゲイ・ディン・オーラン・ハインリッヒ・ラバーメン」 赤「えっ?ジョッシュを?」 黒「今はイーストギルドのエトランゼだ。本来なら特SSSランクの男だが――手続きがめんどうだからBという事にしているらしい。あやつは神に挑むつもりなのだ。目的は違えど組むメリットは――ある」 赤「ジョッシュ……」 黒「既に話は通している。今頃――サブリナキャットのドッグイヤーを介して愛馬をチューンしている筈――あの凶暴な猛虎をな」 白「待て、ヤツは魔王の進攻軍に同行し暴虐の限りを尽くしていただろう。腕が立つのは知っているが……」 黄「魔王って俺がちょっぱやで倒したあのオッサン?」 青「お前はもう喋るな」
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| 制作期間 | モ日 |
| 次回作の予定 | 彼らはジョッシュと和解し、そして北へと向かったのじゃ |
| 攻略情報の有無 | 無し |
| ゲームに関する質問 | メールで受付 |
| プレイ後の感想 | 気が向いたらください |
| 製作者コメント | 「だが既に……神殿……は…………」 「おじいさん、続きは?……おじいさん?」 「…………」 おじいさんはそのまま永遠の眠りについてしまいました。 ですからその話の続きは誰にもわかりません。 見て御覧なさい……この安らかな寝顔。 あなたはこんな顔で死ねますか?
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【製作者について】
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